「LJ BBクリーム」は初登場の日本ブランドのナチュレによるBBクリーム。エチュードハウスやハンスキン、ミシャやクリオ、BRTCやボーンスキンなど韓国の有名なコスメティックブランドだけでなく人気があります。
人気爆発したBBクリームは、エチュードハウスやハンスキン、ミシャやクリオのような韓国コスメブランドによるものが日本でも販売されていました。
初登場の日本ブランドによるBBクリームが発売され、それが「LJ BBクリーム」です。「LJ BBクリーム」の製造発売元は、「株式会社 ナチュレ」になります。1984年3月に設立され、本社の所在地は、〒151-0053東京都渋谷区代々木1-57-2になります。
「LJ BBクリーム」のナチュレのサイトには、「あなたの美しさに あなたに一番いいものを、わたしたちは女性の立場で考え、女性のニーズをとらえいち早くお応えすることにより 従来なかった価値を女性にお届けします。
女性に喜ばれる時勢にあったイノベーティブな製品の開発をつねに心がけています。」という理念が掲載されています。
そのナチュレの業務内容は、「LJ BBクリーム」のほかに、EGFやアルジルリン配合の用美容液やクマ・クスミ改善の美白美容液などのスキンケア製品、イタリア製のパイナップル除毛クリームなどのボディケアの製造や輸入販売があります。
さらに、完全コードレスアイロンなどのヘアケアやゲルマニウムを使った超音波美顔器の製造、コエンザイムQ10とL-カルニチンがバランス良く配合されたサプリメント販売業務がありますし、美容・エステティックサロン技術指導や経営企画なども行っています。
「LJ BBクリーム」のLJは、「La Jolie」の頭文字をとっています。メイク下地、ファンデーション、ダメージケアが、ワンステップで済み、たまご肌のようなツヤ・潤いが持続できる特徴があります。
肌のカバーに通常ファンデーションのように重ね塗りをしても重くなりませんし化粧直しにも利用できます。「LJ BBクリーム」の色はナチュラルベージュで、自然な色合いで透明感のある仕上がりになります。少量を顔に伸ばすと肌のトーンを明るく調整してつややかになります。
「LJ BBクリーム」がファンデーションと違うのは色素の配合率によるものです。ファンデーションと比較して4分の1くらいの色素しか入っていませんので、毛穴を塞がなく肌への負担がBBクリームならなくなります。
「LJ BBクリーム」には、少量の紫外線遮断成分や保湿成分、天然のサボテン果実エキスやツボクサエキスなどの植物成分が肌を修復する目的から配合されています。
敏感になった肌に使用される目的のため、化粧品的要素は少なく、強い紫外線をカットするUV効果とかアンチエイジング成分、美白成分は配合されていません。
もしこれらの機能を求めるなら、「LJ BBクリーム」に日焼け防止やアンチエイジング、美白効果をプラスしたナチュレ「エクストラ BBクリームUV SPF20PA++」が使えます。